20091221

RICOH CX2

デジカメ修理にだしたら

戻ってくるのは1ヶ月後だって。


カメラの電源は入るようになったから

結局は、電池の留め部分だけの交換なのにさっ。

年末年始挟むから、仕方ないんだけど。


途方にくれながら修理コーナーから

必然とデジカメコーナーへ足は向かうわなぁ〜。


見た目かっこいいなーと見ていたら

やはりコレをお勧めされた。




RICOH CS2


機能もいいらしいのよっ。

紫系の色がきれいに映るんだよね〜

すんごい迷う。。。

どーしよっ。

20091220

デジカメ



壊れた・・・・・

何もこの年の瀬に壊れなくても。。。



たしかに電池パックの留めが壊れたけど

昨日までは、電池パック押さえていたら

ちゃんと作動したのに。


今は音沙汰なし。


留めを修理すれば治るのか?

それとも寿命?

いつでもプロブレムは突然。


また明日のスケジュールが大幅に変更。

まーこれも「よし」としようっ。

何か楽しく得ることがあるでしょう。






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20091216

re-install

本日、mac & win、それぞれのOSのre-installをするハメに。
もうー疲れた。




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何かの居場所

2009年の2月の『 7 x 7 vol.2 』のエキシビジョンで

箱形のart workをだしてからというもの、

なんでか、『 box 』が妙に気になり出して。


7 x 7 exhibitionというエキシビジョンは

70mm x 70mmの世界の中で創り出すことが

唯一のルールであるエキシビジョンです。

7 x 7 vol.2では、折り紙で折ったboxの作品をだしました。



vol.2のエキシビジョンにだしてから

折り紙のような柔らかい紙の箱でなく、

もっとしっかりとした硬い箱を作りたくなりました。


本来のiqa+のart workを包み込みための

保護としての箱であり、

額装とかパネル展示とか・・・・・
 
そういった類いではない、展示の仕方もしたいし。



いろんな意味でのart workを包みこむような箱が欲しくて

試行錯誤してきました。





で、


2009年の年末近くに

イメージが現実となりそうです。







まだまだと改良は必要ですが

なんとなく、第一歩な感じです。





先日、アップしたreindeerの白い箱

その時のweblogでは、お伝えするのを

うっかりとすっかりに忘れましたが

reindeerのための100%、iqa+のhandmadeのboxです。

世界に唯一無二のboxです。





この、これら増える『box』たちは、

もしかしたらiqa+自身の

ある意味での居場所なのかな?


20091215

トナカイの居場所

およそ1ヶ月前くらいから

ちくりちくりと僕たちの居場所はどこだ?と

せっつかれていました。。。




ツノで威嚇していたreindeerたちの納まる場所が

ようやくと、きまりました。。。






そう、この細いboxに・・・・

居場所を確保できたreindeerたちは、

少々興奮しているようで、

ツノがboxのフタに当たって

ぽこっとなっています。






さーっ、トナカイくんたちのご登場。





二匹、仲良く

boxに納まっとります。





どうやら、このboxがうれしいらしく


立ち上がってしまいました。





さてさて、次は送り先への発送。

ふぅーっ。



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